アメリカンジョークを作ってみよう!

下記の写真をみて、

アメリカンジョークを作り、

その下の掲示板にアップしてみてくださいな~

 

創作の楽しさを味わうことで、

小説がどんどん書けるようになっていきますよ!

 

やったね!

 

いずれは、

あなたも大作家になれるかも~~~

 

コメント: 12
  • #12

    日高 健一郎 (木曜日, 12 5月 2016 19:17)

    私は怒鳴った。
    「すると何か! 犯人は猫に芸を仕込んで、子猫を窒息死させたというのか?」
    「そう。何しろ、飼い主は『この子が死んだら私も死ぬ』って周囲に話していたからね」
    「自分の手を汚さずに、自殺に追い込んだ……」
    「恐ろしい犯罪さ」
     そう言うと、名探偵土毛智小五郎は、静かに目を閉じた。

  • #11

    うり (木曜日, 12 5月 2016 16:31)

    ご飯時、自分の皿を見つめて灰色の猫が首を振った。
    「ご飯少なすぎっす。食後の満腹感が大事だってのに……」
    「そうお?」とトラ猫。
    「そうっすよ。一度でいいからこんもり盛られたご飯に顔埋めてみたいっす……
    ブハァッ、アンタ何するっすか!」
    「満足した?」









    オレは


    「なにすんだよ」

  • #10

    ジョーカー (木曜日, 12 5月 2016 01:03)

    デカ:こんくらいの力でどうだ?
    チィ:ぶぎゅ。
    デカ:さるもさるさる来年はおれたの時代だ。
    チィ:「反省ねこ」が売れるんだらもっとブス顔研究するきゃっとよ。
    撮影スタッフの声:いぬっぴ五郎のいい絵が取れた。今後もぴーで行く。

  • #9

    うね (水曜日, 11 5月 2016 18:05)

    頑張って全部食べたよ 
    残さずに食べて偉いわね
    だから気持ち悪くて…
    もう我慢できない
    よしよし

  • #8

    広告漫画家似顔絵師さや☆えんどう (水曜日, 11 5月 2016 14:34)

    灰「ね、ねえほんとにこれ新しいエサかなあ?」
    茶「いいからとっとと食べてみろよ」
    灰「ちょ押さないでよ・・・わぷっ」
    茶「どうだ?どんな味だ?」
    灰「まずっ!なんか口の中がぶくぶくして・・・」

    飼い主「あら~二匹ともお風呂場で何やってるの?」

  • #7

    桑山 元 (水曜日, 11 5月 2016 13:53)

    「そ〜ら、いっぱい食べるんだぞ〜!! ほ〜ら、美味しいかぁ〜。そ〜ら、お腹いっぱい食べていいんだぞぉ〜!!」

    「前から言おうと思ってたんだけど……その愛情表現、間違ってると思うぞ」

    「おかしいな。ムツゴロウさんから教わったんだけどな」

  • #6

    桜花 (水曜日, 11 5月 2016 13:25)

    茶猫「その飯、よこしな」
    灰猫「やだよ、俺んだ」
    茶猫「腹減ってんだよ」
    灰猫「やだってば!」
    茶猫「生意気な奴はこうしてやる!」
    ベシッ。
    灰猫の顔が餌皿に食い込んだ。
    灰猫「ぷぎゅる……」
    茶猫「あ、しまった!これじゃあ俺が食べれないじゃないか!」
    灰猫「ふごふご……(ざまぁみろ)」

  • #5

    リンカ (水曜日, 11 5月 2016 12:44)

    オチがナゼか消えちゃったので再送します〜。(´・Д・)」


    いつもはとっても仲がいい二人なのに、今日はなんか様子が違うようです。
    茶トラ「わり〜が、もう少しこのままやらせてくれ」
    グレー「いつも、茶トラさんにはお世話になっておりやすから、ちっと苦しいけど我慢しやす」
    茶トラ「すまねーな。どうも飼い主にムシャクシャしてよ」
    グレー「こんなこっで茶トラさんの心が晴れるんならどうぞどうぞ……でも茶トラさん、猫踏んじゃった♪ってのはあっしゃ人間のストレス解消法の歌かと思ってやした」

  • #4

    dainosuque (水曜日, 11 5月 2016 10:38)

    a「お前! 何人の餌を食ってんだよ?」
    b「食ってねぇよ! 俺は顔を洗ってるんだ」
    と皿から顔を上げずに言う。
    a「ほぉ、じゃあこれは水ってことだな? じゃあ苦しめ」
    皿に押し込むように体重を乗せる。
    b「あぁ〜苦しい」
    と苦しそうに言うがいかにも演技だ。
    a「ん? なんだかひと昔前に流行った猿がやってた反省みたいな格好を俺はしているぞ? なんだか俺が本当に反省しているみたいでバカバカしい」
    と言い部屋を出て行く。
    b「おぉ〜い、体重乗っけすぎで皿に顔がはまったよ。抜けない助けてくれぇ〜」
    その声は虚しく部屋に響くだけだった。

  • #3

    リンカ (水曜日, 11 5月 2016 10:28)

    いつもはとっても仲がいい二人なのに、今日はなんか様子が違うようです。
    茶トラ「わり〜が、もう少しこのままやらせてくれ」
    グレー「いつも、茶トラさんにはお世話になっておりやすから、ちっと苦しいけど我慢しやす」
    茶トラ「すまねーな。どうも飼い主にムシャクシャしてよ」
    グレー「こんなこっで茶トラさんの心が晴れるんならどうぞどうぞ。でも茶トラさん、猫踏んじゃった

  • #2

    窪田勲(ペンネーム:緑色と風) (水曜日, 11 5月 2016 10:03)

    飼い主からとってもかわいがられている猫が、子供を産みました。
    「これが、人間がくれるミルクだよ。さあ、いっぱい飲みなさい」
    「母さん、お腹いっぱいでもうのめないよ・・・」
    「もっと飲むんだよ!たくさん食べて太った方が、人間は安心するんだよ」

  • #1

    フミフミ (火曜日, 10 5月 2016 21:00)

    二匹の猫がキッチンでじゃれ合っていた。
    庶民派のトラ猫と、貴族意識の高いブリティッシュショートヘア。
    「お前がトラってなぁ、どういうことだ?」
    「トラに似てるから、トラ猫っていうんだよ」
    「まあ、下品なこと。やっぱり、貧乏人は貧乏臭くてたまらないねぇ」
    ブリティッシュ・ショートヘアが臭い、臭いと鼻をつまむ。
    「そういうお前さんは、いったい何に似てるんだい?」
    少し怒ったトラ猫。
    「え? オレさまかい? オレはブリティッシュだからなぁ。イギリスってことだから、イギリスの大スターのビートルズ、とりわけ、ジョン・レノンってとこかな~」
    「ジョン・レノンだと? どう見てもネズミじゃねぇか」
    そのとき、トラ猫は、ブリティッシュ・ショートヘアの頭を押さえつけた。